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    <title>DSpace コレクション: 1999-10-05</title>
    <link>http://hdl.handle.net/11334/542</link>
    <description>1999-10-05</description>
    <pubDate>Sun, 05 Apr 2026 15:13:53 GMT</pubDate>
    <dc:date>2026-04-05T15:13:53Z</dc:date>
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      <title>雑煮にみる日本の食文化について</title>
      <link>http://hdl.handle.net/11334/1343</link>
      <description>タイトル: 雑煮にみる日本の食文化について
著者: 西堀, すき江</description>
      <pubDate>Mon, 04 Oct 1999 15:00:00 GMT</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://hdl.handle.net/11334/1343</guid>
      <dc:date>1999-10-04T15:00:00Z</dc:date>
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      <title>日本における食生活の変貌(3報) : 女子高校生の食生活と栄養補助食品の利用状況</title>
      <link>http://hdl.handle.net/11334/1342</link>
      <description>タイトル: 日本における食生活の変貌(3報) : 女子高校生の食生活と栄養補助食品の利用状況
著者: 小島, しのぶ
抄録: 1)女子高校生の喫食状況と食事内容の評価 3日間の調査期間で朝食を欠食していない女子高校生は78.5%であるが, 食事内容は非常に偏った食事であり, 欠食がないからといって決して安心ができることではない。また, 欠食者は1日のみの者は13.4%, 2日間とも欠食したのは4.3%, 3日間とも欠食したのは3,8%であり最も少ないが, 欠食の常習者としたら問題であり, 学校教育の場での指導が求められている。食事内容の評価は「簡易食事診断表」によると全対象者平均では評価点が低く, 評価基準「要注意」という点数69点以下であり, 調査対象の84.7%を占めていた。なお, 評価基準が「良い(70点～89点)」という結果のものは, 15.3%であった。食品群別の摂取状態では, 3日間の調査期間を通して, 一度も摂取していない食品群があり, 最も多かったのは, 小魚・海藻類であり, 次いで, 豆類, いも類, 牛乳・乳製品, 緑黄色野菜類の順であった。これらの食晶類の多くは, 主に, ミネラル類, ビタミン類の供給源となる食品類であり, 食品類の摂取に問題点のあることが判明した。2)栄養補助食品の利用について 栄養補助食品の利用経験は女子高校生の91.5%で過去に利用がされていたり, 現在も利用されいる。利用の多かった商品は固形タイプのものが圧倒的に多く, 次いで, 飲用タイプのものも利用されている。利用の理由で最も多かったは, 消極的な理由のものが61.3%であり, 「なんとなく」, 「友達に進められて」, 「まわりが利用しているから」等であった。利用の理由が明確で積極的なものは, 「ダイエットのため」, 「忙しいときの食事代わり」というものであり, 商品のキャッチフレーズにある『バランス栄養食品』, 『食事代わり』といった宣伝に従って自分の食生活にこれらの商品を導入することによって, 食事の代わりとしたり, 栄養の不足を補おうとしているものが22.2%いることが判明した。3)ダイエットの実施状況とBMI(Body Mass Index)ダイエットの経験のあるもの, あるいは現在も実行しているものは, 併せて39.1%である。その中で, 現在も実施しているのは8.0%である。BMIについては, 対象者全体の平均値は20であった。またダイエットを現在も実行していると回答したものについて, そのBMIを調べてみた結果は全員が, 判定基準の「普通」≧21～25の範囲に属するものばかりであった。</description>
      <pubDate>Mon, 04 Oct 1999 15:00:00 GMT</pubDate>
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      <title>傷病者ロールを用いた蘇生法指導の有効性</title>
      <link>http://hdl.handle.net/11334/1341</link>
      <description>タイトル: 傷病者ロールを用いた蘇生法指導の有効性
著者: 石田, 妙美; 大沢, 功; 佐藤, 祐造
抄録: 傷病者ロールを用いた90分間の蘇生法の指導を行い, 40日後に指導効果を測定した.対象は本学養護教諭コース1年次生55名で, 無作為に傷病者ロールを取り入れて指導したロール群25名と訓練人形のみを使用して指導を行った人形群30名に分け, その指導効果をヒトおよび訓練人形で測定した.その結果ロール群は人形群に比し, ヒトに対する意識確認, 気道確保が正しく実行でき, また訓練人形を使用した蘇生法も人形群よりも正しく実行できた者が多かった.しかしヒトに対する呼吸や脈の確認, 訓練人形での正しい胸骨圧迫心臓マッサージの実施率は両群ともに低値であった.以上のことから, 傷病者ロールを用いた蘇生法指導は訓練人形を使用する指導に比し効果的であるが, 今回実施した90分間の蘇生法指導では, 技能を正しく獲得するには限界があることが示され, 今後指導方法全体をさらに検討する必要があると考えられた.</description>
      <pubDate>Mon, 04 Oct 1999 15:00:00 GMT</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://hdl.handle.net/11334/1341</guid>
      <dc:date>1999-10-04T15:00:00Z</dc:date>
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      <title>16世紀後半, リヴァリ・カンパニーの慈善団体への変容</title>
      <link>http://hdl.handle.net/11334/1340</link>
      <description>タイトル: 16世紀後半, リヴァリ・カンパニーの慈善団体への変容
著者: 出羽, 秀明</description>
      <pubDate>Mon, 04 Oct 1999 15:00:00 GMT</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://hdl.handle.net/11334/1340</guid>
      <dc:date>1999-10-04T15:00:00Z</dc:date>
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