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  <title>DSpace コレクション: 1980-09-30</title>
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  <subtitle>1980-09-30</subtitle>
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    <title>「三昧」総目録(一)</title>
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      <name>栗田, 靖</name>
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    <updated>2016-09-28T16:32:04Z</updated>
    <published>1980-09-29T15:00:00Z</published>
    <summary type="text">タイトル: 「三昧」総目録(一)
著者: 栗田, 靖</summary>
    <dc:date>1980-09-29T15:00:00Z</dc:date>
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    <title>調理によるたまねぎ中の遊離糖類の変化</title>
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      <name>西堀, すき江</name>
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    <updated>2023-05-09T07:16:49Z</updated>
    <published>1980-09-29T15:00:00Z</published>
    <summary type="text">タイトル: 調理によるたまねぎ中の遊離糖類の変化
著者: 西堀, すき江
抄録: ベビーオニオン, レッドオニオン, 岐阜黄を用いてたまねぎの調理操作における遊離糖類の変動を検討した。1.浸漬において糖の減少はベビーオニオンが一番多く, 次いで岐阜黄, レッドオニオンの順であった。各糖の減少率は全てグルコースが大となった。2.流出液の存在する煮熟, 蒸し, 電子レンジの加熱調理におけるたまねぎのみの糖量は全て減少傾向にあったが, とくに煮熟の薄切りに84%の高い糖減少がみとめられた。3.蒸し, 天火調理ではフラクトースとグルコースが平行して増加するが, 電子レンジ加熱では他と異なりグルコースの増加が大となった。このことを確認するためにグリコシド, デンプンで実験を行なったが, 今回はグルコースの生成はみとめられなかった。</summary>
    <dc:date>1980-09-29T15:00:00Z</dc:date>
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    <title>波動力学のロゴスとde Broglie研究</title>
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      <name>佐藤, 均</name>
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    <published>1980-09-29T15:00:00Z</published>
    <summary type="text">タイトル: 波動力学のロゴスとde Broglie研究
著者: 佐藤, 均</summary>
    <dc:date>1980-09-29T15:00:00Z</dc:date>
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    <title>ギャザリングに関する研究 : ギャザー分量の差によるドレープの美しさの視覚評価</title>
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      <name>辻, 啓子</name>
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      <name>伊藤, きよ子</name>
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      <name>加藤, 典子</name>
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    <updated>2016-09-28T16:32:03Z</updated>
    <published>1980-09-29T15:00:00Z</published>
    <summary type="text">タイトル: ギャザリングに関する研究 : ギャザー分量の差によるドレープの美しさの視覚評価
著者: 辻, 啓子; 伊藤, きよ子; 加藤, 典子
抄録: ギャザー分量の差によるギャザー効果について順位法による官能検査を試みた結果, 次のように要約することができる。1.美的評価と用的評価を試みたが, 一定の条件を付与して評価する用的評価ではKendallの一致性の係数Wの値は小さく, またドレーパリの長さの小さいものほど一致性の係数Wの値は小さい。2.高評価を受けたギャザー分量は次のようである。美的評価-ドレーパリの長さC_2ではB_3(1.75倍)が37.9%, B_4(2倍)が55.2%の出現率を示し, C_3ではB_3,B_4ともに43.8%の出現率であった。用的評価-ドレーパリの長さC_2ではB_2(1.5倍)が76.0%, C_3ではB_3(1.75倍)が76.9%の出現率を示し, ドレーパリの長さによって評価されるギャザー分量に差がみられた。3.美的評価において高評価を受けたギャザー分量とギャザー効果に関与する素材物性との関係は, ドレーパリの長さC_2では織物, 編布ともにギャザー分量と厚さおよび曲げ剛性Bとの間に有意な相関が認められたが, C_3では有意な相関は認められなかった。</summary>
    <dc:date>1980-09-29T15:00:00Z</dc:date>
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